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2つ目は、英語を学んできたいです。英語は苦手で言葉が通じないこともあるかもしれないけれど、ジェスチャーや英語辞典を使って積極的に会話をしたいです。そして英語が今まで以上に上達して帰国したいです。 3つ目は、食の違いも学びたいです。オーストラリアではどんなごはんを食べるのかも調べたいです。そして実際に食べてみてどんな味がするのか知りたいです。 4つ目は、ホストファミリーの人と仲が良くなって日本に帰国してもメールや手紙の交換などができるようにしたいです。また多くの友達も作ってきたいです。そのために、たくさん会話をしたり、遊んだりして思い出をたくさん作りたいです。 5つ目は、柔道のよさを伝えたいです。柔道は日本の伝統的なスポーツで心も鍛えることができます。日本が誇る柔道のよさを少しでもダボの人に知ってもらって、興味を持ってもらえたら嬉しいです。 念願のオーストラリアに行くことができるのでこの機会を通して、外国の友達をたくさん作りたいです。また、海外の知識や言語も学んできて、今後に生かせるようにしたいです。そして、オーストラリアにいけてよかったと心から思えるような体験をしたいです。 ![]() |
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最初は、受からないと思い込み諦めかけた日がありました。しかし美濃加茂市の封筒を見て「決定しました。」という文字を見て凄く嬉しいです。 初めは将来色々な国へ行き交流を深め文化を知り、動物を守れる動物愛護協会になりたいと思っていました。しかし交流するという言葉を口に出したり、文字で見ると少し不安が込み上がりました。僕は、英語はあまり喋る事もできず伝わらなかったらどうしようとまた迷惑せずにしっかりと生活できるだろうかと思いこんでしまいます。将来への現実の一歩がこんなに難しい事であることに心が痛みました。でも僕は将来の夢があります。できっこないと思いながら、ただ見ているだけでは何にも始まりません。勇気を出して頑張って行きたいです。 まず、ダボ市に行けたら目標を立てて行きたいと思います。人とは必ず楽しく過ごすこと、英語を間違えてもしっかり話すこと、少しでも多く話し文化についていろいろ知識をつけていきたいと思っています。 今の自分は、はっきりと言って、将来に向かおうと必死で諦めずに努力しています。国際交流先であるダボ市から帰ってきたら、まず文化について総合まとめをして記録したまま残しておき、またいつの日か外国に行く場合があったらまた違う文化を知り世界中にも回していきたいと思っています。日本でも、この文化を人々に伝えていき聞いた人々が行ってみたい、交流しにいきたい、見に行きたいと思って欲しいです。今でも夢を持つ自分の将来への実現難しい事です。でも、自分とって必要であることに目を背くことは諦めると言うことにあります。何ごとも行ってみて悔いのあることはないと思います。このことも皆に知っていってもらいたいと思います。 |
私は、派遣生に内定してとてもうれしいです。 小学4年生の時にアメリカから2人の男の子が、私の家にホームステイに来て、とても楽しかった思い出があります。それからずっと、私もその子たちのように外国へ、ホームステイに行ってみたいと思っていました。また、色々な思い出をつくりたいと思っていたので、とてもうれしく思います。 私は、コミュニケーションをとる事が好きなのでホームステイ先の家族の方々とたくさん話したり、遊んだりして交流したいです。そして、みんなと仲良くなりたいと思います。そして私は、料理をするのが好きなので、ホームステイ先で日本の料理も作って、食べさせてあげたいです。逆に、向こうの料理の作り方を覚えて、日本に帰ってからもみんなにつくってあげられるようにしたいです。 オーストラリアに滞在中、ダボ市の学校に行くので、しっかりとルールを守って、たくさんの子と触れ合いたいです。ダボ市内の観光もするので、人の話をよく聞いて、迷惑がかからないようにしたいです。そして、コミュニケーションをとって、色々学んで、楽しんできたいです。 最後に、派遣生というのは、美濃加茂市の代表なので、しっかりと良い姿で行ってきたいと思います。そして、オーストラリアの思い出を、日本のみんなに話せたらいいと思っています。
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私は去年、ダボ派遣生に内定しましたが、新型インフルエンザの関係でダボ市には行くことができませんでした。今回、また参加させてもらうことができて嬉しく思っています。
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私は派遣生として、オーストラリアのダボ市にいってたくさんのことを体験していきたいと思います。 一つ目は、オーストラリアの郷土料理を食べてみたり、ホストファミリーの方が食事を作っている時に手伝ったりして自分でも作れるようになりたいです。また、ダボ市の方やオーストラリアの方が生活している時に工夫されていることをしっかりと見てきたいです。 二つ目は、オーストラリアの中学校や中学生の生活をみてきたいです。私も中学生なので現地の中学生がどのようにして学校に通っているのか、学校の友達とはどのようなはなしをするのか、教科は何が一番好きなのか、部活動はどうなのか、家ではなにをするのか、趣味はなにか、最近のマイブームはなにか、などたくさんのことを聞いてコミュニケーションを積極的にとっていきたいです。また、私はバスケットボール部なので、バスケットボール部の練習があれば参加してみたいと思います。 三つ目はオーストラリアの自然です。日本とはぜんぜん違うと思うし、オーストラリアは冬だと聞いているのでとてもわくわくするし、野生の動物もみてみたいです。また、地平線や星なども見てみたいです。 よりたくさんのことを体験してくるためにしっかりとオーストラリアのことを勉強していきたいです。そして、私や周りの人にとって良い機会にしたいです。 |
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そして自分の住んでいる日本という国・ その後合格通知が届きました。僕は嬉しい気持ちとワクワクした気持ちでいっぱいでした。出発までにやる事は英語の勉強と、自分は何がしたいのか?それにはどうしたらいいのかを考えました。今、計画しているのは特技の書道をオーストラリアで実際にやってみる事です。書道は日本の伝統文化なので誰にでもわかりやすく魅力を感じてもらえるよう伝えられたらと思います。 そしてもう一つ大切な事は、コミュニケーションには意思表示をはっきりする事が大切だと聞いています。YES・NОがはっきり言える自分になりたいです。 留学が決まってからは学校の先生・友達・家族のみんなは応援してくれます。帰国したら、体験した事・学んだ事・ダボ市の事・文化の違いを話せるようにしっかり学んできたいと思います。
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わたしは、今回ダボ市の派遣生に選ばれてとてもうれしく思います。 わたしの目標はオーストラリアで一人でも多くの友達を作ることです。中学生になったばかりで英語も上手く話せませんが笑顔で交流を深めたいと思っています。 その準備としてさっそく本屋さんで「ホームステイの英会話」という本を買ってきて勉強を始めました。 英語を勉強していて、改めて英語は難しいと思いました。知らない単語ばかりで覚えるのも大変だし、会話のCDなどを聞いていても何を言っているのか分りません。オーストラリアに行った時にホストファミリーの話がちゃんと聞き取れるかなと不安に思います。また、質問をされた時にちゃんと言い返せるかも不安です。 オーストラリアで、日本や美濃加茂市の事を紹介する時に何を伝えればいいのか考えてみたら、日本や美濃加茂市の事を分かっているようで分かっていないことに気がつきました。日本や美濃加茂市の事も勉強しないといけないなと思っています。こうして考えてみると、オーストラリアに行くまでに勉強しなければならない事がたくさんありました。しかし派遣生に選ばれたのだから、今からできることを精一杯がんばります。そしてホストファミリーに会って交流をすることを楽しみにしています。 |
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高3 A.Y
中3 S.F
高2 A.H
中2 M・Y
中1 N. K
このオーストラリア派遣に内定できてすごく嬉しいです。去年内定をもらったのにインフルエンザで行けなくなってしまいショックだったけど、今年は本当に行けることになって本当に嬉しいです。
私は以前からこのような海外派遣をしてみたいなと思っていました。文化の違う人達と生活したり、現地の人と遊んだり、コミュニケーションをとったりしてみたいと思っていました。でも海外派遣には応募したりする勇気がなくてなかなか参加することができませんでした。あと、海外の生活が少し不安でもありました。でも今ではあっちでの生活がすっごく楽しみだし、不安はありません。勇気出して参加した海外派遣に内定できて海外での生活ができると思うととても楽しみです。それにこんな経験、学生の内の今しかできないと思うし、大人になってからもこの経験をしているのとしていないのとでは全然気持ち的に違うと思います。
私は将来たくさん海外に行ったりしたりしたいと思っています。だからその第一歩としてこのオーストラリア派遣に参加できてとっても嬉しいし、この貴重な経験を自分の力にちゃんと生かして頑張っていきたいと思っています。
私は、ダボ市に行けることが決定した時はすごく嬉しかったです。
去年はインフルエンザの関係で中止になってしまった時はすごく悔しかったです。そのため、今年いけるってなってようやく念願のダボ市に行けると思ってホッとしました。
昨年、叶わなかったホストファミリーの人達とのコミュニケーションも楽しみにしていたので、現地に行った時には思うぞんぶん楽しんで会話したいと思っています。話すと言っても、ジェスチャーや身振り手振りが精一杯だと思いますが、伝わるように楽しく会話をしたいです。もし、機会があれば私の好きな食べ物を作って食べてもらい、日本食に触れて欲しいと思っています。自分だけのことだけでなく、私の学校からワラビーを通じて、学校とダボ市の交流を任されているのでそれもしっかりと責任をもって届けたいと思います。
興味のあることや楽しいことを派遣を通してできるだけ挑戦したいです。
また、日本とは違う文化、生活を体験したいと思っています。