
開催しました

日時: 11月7日(金)
場所: 美濃加茂市蜂屋台
新給食センターにて

市内ブラジル人学校「イサキニュートンカレッジ」の生徒と
市教委エスペランサ教室の生徒による「命の森・交流の森」の植樹を開催しました。
はじめに、安藤事務局長より
「木は私達が生きていく上で、水や空気をきれいにしてくれる必要なもの。
命を受け継いでいく大切さを学んでほしい」
とあいさつがありました。




ボランティアグループ「森と林の会」の方々の指導のもと、
ヤマザクラ、シラカシ、ヤマボウシなどこの周辺の地に植えられている木々を
自然に親しみながら植樹し、記念に各々のネームプレートをかけました。



ニュートンカレッジのルナ・ホリゴメ先生は
「今日の日を楽しみにしていました。
ひとつ取ったらひとつ返す環境の大切さを体験させていただきありがとうございました。」
とお話しくださいました。
一年後、二年後の木の成長が楽しみですね!